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ジギング.jp的 フィッシングショーレポート シャウト編

大阪フィッシングショー2009 ジギング.jp的なフィッシングショーレポートをお届けいたします。


 


今回は、シャウトブースです。



 


ジギングに特化されているだけあって、他のメーカーでは出来ないシャウトならではのものと言えば、システマチックにラインアップされたバッグですよねぇ〜。


僕も欲しいんです。*買えないんですよ・・・。泣




持っていたっしゃる方を見かけると指をくわえてみているだけなのでこの日は手にとって色々と触ってみました。嬉


 



アシストフックはチラシが長めなものが気になりました。


吸い込む力の弱い魚には良いかも?


 


そしてジグ



このほかにもタイラバが重量が重め(120g)のプロとが展示されていて気になりますねぇ〜。


何せ伊勢湾は潮が早いですからね。


 


そしてロッド




タイラバロッドは持つと脇にしっかり収まるようにデザインされていて扱いやすそうでした。


あれならロッドを固定しやすいだろうなぁ〜。


 


他のライトジギング用ロッドも持ってみましたが、バランスが良いし気になるロッドばかり。


かなり研究されているなぁ〜ってのが伝わってくるロッドでした。


 


以上、簡単ですが大阪フィッシングショー2009 レポート シャウト編如何でしたでしょうか?


 


他のメーカーさんのレポートも順次掲載しますね。


カテゴリ:フィッシングショー | 06:51 | comments(2) | trackbacks(0) | -
コメント
シャウトかっこいいですよね。
あの黒いバッグにはあこがれます。
いま使っているバッカンが
破れたら欲しいです!

この間の和歌山はやられてしまいました。
ハマチ一匹だけでした。
船内でもハマチ三匹だけで激シブでした。
今の時期はこんなもんなんですかね-?
はやく爆釣シーズンがきてほしいです。
| KK | 2009/02/10 8:53 AM |
>>KKさん
僕はシャウトバッグを持っている人を見るだけでジギングが上手そうと感じています。笑

輪はやまでのジギング釣行はお疲れ様で〜す。

その渋さはどうしたんでしょう?

土曜日に日本海に行っていた師匠ご一行はハマチ爆だったようですがワラサやブリにはあえずジマイと嘆いていました。

日本海側のほうが出船確率は低くても楽しく釣れるかもしれませんね。
| ヤッスー | 2009/02/11 2:57 AM |
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